【トップページへ】

■参加出版社のご紹介

名古屋を中心とした郷土史関係の出版と古書店を営む。この分野の読者は減るばかりだったが、高齢化社会に入ったいま、逆に増えてくるのではないかとの淡い期待も。書店の営業は月・火の週2日、午後2時から同6時まで。名古屋へおいでの節は気軽にお立ち寄り下さい。
静岡県の歴史や民俗にかかわる出版をしています。今川義元、徳川家康・慶喜などが全国によく知られていますが、それらに関する資料が多いようで少ないのが現状です。地元の出版社として、あらためて発掘していきたいと考えるこのごろです。
一つ葉文庫の「一つ葉」には「一人しか居ない」と金華山(岐阜市)に自生する「ヒトツバ」の二つの意味がこめられています。美濃・飛騨(岐阜県)をテーマに気軽に読んでいただける本作りをこころがける非営利的(ほんとは商売下手)版元です。

「山椒の会」とは 参加出版社の紹介 伝言板「かきかき」
【トップページへ】